ここでは原始仏教について書いて行きます。私とマインドフルネスとの出会いから始まって、仏教との関わりを始めた理由と研究した結果出した私なりの見解です。
釈迦が得た悟りについて。宗教ではなかった原始仏教について。マインドフルネスの誤解。人生に活かすにはどうしたらいいのか?これを手にしたことで心が軽くなり生きる意味が見つかって人生が楽しくなった経験について書いていきます。
読んでくださった皆様の心が軽くなり、前向きでポジティブな夢や希望が持てる人生となって、それぞれの目指す道が成りますように
章立ては以下の通りです。
私、心慈眼の自己紹介と原始仏教との関わり始めについて
マインドフルネスは誰が作ったのか?本来のマインドフルネスとは
ロクデナシから仏になるまでの道のりと悟りへの道
釈迦時代のインドの考え方とバラモン教の否定
釈迦が死んだあとどうなったのか、そして日本へ
作られたマインドフルネスから本来のマインドフルネスへ
幸せを求めて考えてきた人類のこれからとと循環する世界
戒定慧、自己との約束、中道(三昧へ)、貪瞋痴を手放し道を成す